2015年12月2日水曜日

オンデマンド放送

オンデマンド放送とは、テレビ局がが放送した番組をブロードバンド回線を通じて、日本国内限定でPCや、スマートフォン、タブレット、高機能TV等に有料(無料ある)で配信する動画サービスです。オンデマンド放送とは、テレビ局がが放送した番組をブロードバンド回線を通じて、日本国内限定でPCや、スマートフォン、タブレット、高機能TV等に有料(無料ある)で配信する動画サービスです。
各局のオンデマンド放送については下記を参照してください
NHKオンデマンド
日テレオンデマンド
テレ朝動画
TBSオンデマンド -
テレビ東京オンデマンド
フジテレビ On Demand

2015年5月27日水曜日

最近のテレビのみかた(視聴)

平成26年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査 調査趣旨・概要より抜粋

テレビ(リアルタイム)時間 全体では前年並み

*テレビ(リアルタイム)視聴:機器を問わず録画を除いたすべてのテレビのリアルタイム視聴
  • 全体では平日1日あたり184.7分→168.3分→170.6分、休日1日あたり225.4分→228.9分
  • 平日の年代別では、40代(187.4分→143.4分→169.5分)、50代(219.2分→176.7分→180.2分)が 前回25年調査の値は上回っているものの24年調査の水準は下回っている
  • 男女別では、10代及び20代の男性は在宅時間の長い休日も視聴が少ない
    :30~60代は休日1日の視聴の行為者率を見ると男女で大きな差はないが、10~ 20代は差がつく結果となった。
  • 19~22時台のテレビ(リアルタイム)視聴の15~25%程度はインターネット利用との「ながら視聴」

テレビ受像機の利用率は、男性20代が85.8%、女性60代が85.7%と他よりも少ない。

2015年3月18日水曜日

デジアナ変換サービスが3月18日12:00終了しました

出先の事務所でデジアナ変換サービスを利用してテレビをみていましたが 3月18日12:00に映らなくなった。→デジアナ変換サービスが終了したらしい。 ●デジアナ変換の現状 家庭の1台目からデジアナ変換で視聴し、かつ、ケーブルテレビと未契約の世帯は、デジアナ変換で視聴可能な2,574万世帯(*1)のうち、約54万世帯(*2)と推計されています。  (*1)自主放送を行う登録有線一般放送設備458設備(平成26年6月末時点)。(総務省)  (*2)(一社)日本ケーブルテレビ連盟H26年8月~9月実施「第4回デジアナ変換利用実態調査」結果により、(*1)の     約4.2%が1台目からデジアナ変換により視聴。このうち、約半数がケーブルテレビと多チャンネル契約をしている。 ●デジアナ変換視聴者の受信方法 平成27年3月の終了までに、おおまかに、以下のいずれかの対応が必要です。 デジタル放送対応のテレビに買い換える。 デジタル放送対応のチューナーをアナログテレビに接続する。 ケーブルテレビに加入して専用チューナー(セットトップボックス)を接続する。 デジアナ変換終了のお知らせ動画(総務省チャンネル(YouTube) 別ウィンドウで開きます